トップページ > 各種資料ダウンロード
メインメニュー
トップページへ プロジェクトについて 資料のダウンロード 生活リズム 食育について 教えて先生 地域の取り組み リンク 東京子育てスウィッチ 東京都生涯学習審議会第一次答申 見直そう親子の生活習慣

携帯電話からもアクセスできます
携帯サイトQRコード 携帯サイトはこちらから
各種ダウンロード

指導者向け資料
PDFを保存したい方は「こちらをクリックしてください」にカーソルを合わせて
右クリック→「対象をファイルに保存」で任意の場所に保存して下さい。


地域で子供の育ちを支える担い手を養成するためのカリキュラム作成委員会のまとめ
『地域で乳幼児期の子供と親を支える ~家庭教育支援の「担い手」養成のために』

乳幼児期からの子供の教育支援プロジェクトでは、取組の柱の一つとして、地域において乳幼児と親が孤立しないで気軽に相談できるようなつながり(社会的つながり)をつくるなど、地域が一体となって家庭教育を支援する仕組みづくり(「家庭教育支援チーム」の設置)を進めています。
平成21年度、そうした「社会的つながりづくり」をうながす「支援チーム」の核となる「担い手」養成研究のカリキュラムの開発と、それを踏まえた養成研修を実施しました。
養成研修の取組みについて紹介します。地域における家庭教育支援の取組、「担い手」養成に御活用ください。

本冊子の内容を引用・転載する場合には、出典を明記してください。

地域で乳幼児期の子供と親を支える ~家庭教育支援の「担い手」養成のために(PDF)

全ページ(34ページ表紙を含む)を開きたい方は、
こちらをクリックしてください(PDF形式 約8.28MB)

第1章 「担い手」とは
1「担い手」について
2「家庭教育支援チーム」について
第2章 「担い手」に必要な資質・能力と学習項目
1 カリキュラム作成委員会の設置
2 検討の経過
 (1)カリキュラムを開発する際の基本的な考え方
 (2)「担い手」に必要な資質・能力と学習項目
第3章 「担い手」養成研修のプログラム
「担い手」養成研修プログラムの企画・立案
 (1)プログラム全体の構成・編成の視点
 (2)学習方法選択の視点
 (3)テーマ・内容・学習方法と講師候補者の考え方
第4章 平成21年度「地域における家庭教育支援チームの
『担い手』養成研修」の実施状況
第5章 区市町村での実施に向けて
資料編
資料1平成21年度「地域で子供の育ちを支える担い手を養成するためのカリキュラム作成委員会」
資料3コーディネーター養成研修プログラムの構造モデル
資料3平成21年度「地域における家庭教育支援チームの『担い手』養成研修・実施要項




地域で進める乳幼児と親の《社会的なつながり》づくりと、地域で取り組む乳幼児期からの子供の教育支援のための
『プログラム事例集 ~地域プログラムの試行的取組』

乳幼児期からの子供の教育支援プロジェクトでは、取組の柱の一つとして、地域において乳幼児と親が孤立しないで気軽に相談できるようなつながり(社会的つながり)をつくるなど、地域が一体となって家庭教育を支援する仕組みづくり(「家庭教育支援チーム」の設置)を進めています。
平成21年度、地域における多様な主体のネットワークの形成を目指して、「家庭教育支援チーム」の具体的な実践活動に試行的に取組みました。この事例集では、実際に取組んだ地域プログラムを紹介します。
※本冊子の内容を引用・転載する場合には、出典を明記してください。

プログラム事例集 ~地域プログラムの試行的取組(PDF)

全ページ(54ページ表紙を含む)を開きたい方は、
こちらをクリックしてください(PDF形式 約126MB)

下線をクリックすると項目ごとにご覧いただけます。
表紙 - 表紙
§ - はじめに/目次
第1章 - 「乳幼児期からの子供の教育支援プロジェクト」について
第2章 - 地域における家庭教育支援について ~地域プログラムの試行的取組について~
第3章 - 各地域の家庭教育支援チームの取組概要
第4章 - プログラム事例

事例1 乳幼児期の子供と親の知り合い広げや気軽な相談対応
事例2 乳幼児の親に学習の機会を提供する
事例3 子育てに関するヒントを提供する
事例4 乳幼児期の子供の親の仲間づくり
事例5 親になるための学びのプログラム
事例6 家庭教育支援チームの活動のPR・発信
事例7 地域の連絡会等への参加
事例8 家庭教育支援チームの運営上の工夫
第5章 - 地域で乳幼児期からの教育を支援するために
裏表紙 - 裏表紙




指導者向け資料
「乳幼児期を大切に~子供の発達の科学的知見と親の学習支援」(平成21年3月作成)

乳幼児期からの子供の教育支援プロジェクトの事業として、平成21年3月、日頃から乳幼児と保護者の支援・指導に携わる方を対象に、指導者向けの資料「乳幼児期を大切に~子供の発達の科学的知見と親の学習支援」を作成しました。
医学や脳科学をはじめ、様々な分野の専門の先生方による子どもの発達についての解説や幼稚園、保育園等でのプログラム例の紹介など、家庭教育の支援に役立つ資料としてまとめました。

以下に御注意の上、御活用ください。
アイコン 乳幼児と保護者の支援・指導に携わる方のための学習資料です。
 研修会などで御使用になる場合には、出典を明記の上、御使用ください。
アイコン 記名論文及び図表の転載はできません。
アイコン 「私的使用のための複製」など著作権法で著作者の権利の制限を受けている場合を除き、
 この著作物の無断複製・無断転載はできません。
アイコン 資料は見開き状態で、2PつながったPDFになっています。
アイコン 容量の大きいので、表示されるまでに若干時間を要します。
アイコン 冊子では本文訂正したP23については、PDFではすでに修正されています。

指導者向け資料 乳幼児期を大切に

全ページ(89ページ表紙を含む)を開きたい方は、
こちらをクリックしてください(PDF形式 約47.1MB)

下線をクリックすると項目ごとにご覧いただけます。
§ - はじめに
I - 脳と心の発達メカニズム
II - 豊かな人間性の基礎を培うために重要なこと

  1.「愛着」
  2.生活リズムの確立
  3.多様に発達する乳幼児の食をどうとらえ、どう育てるか
  4.乳幼児期からの歯・口の健康
  5.運動・あそび
  6.乳幼児の発達とメディア
III - 親・保護者への指導・支援のポイント
IV - 発達障害の理解と、療育に関するアドバイス
V - 指導・支援に活用できるプログラム例

  1.幼稚園での指導と年間指導計画例
  2.保育園でのプログラム例「生活リズムを改善するために」
  3.保健所・保健センター等での活用
  4.家庭教育学級等において親の学習機会を
VI - つながって、支える
§ - 奥付け


■本資料の内容は、PDF形式のファイルでご覧いただけます。
 PDF形式のファイルをご覧いただくには、Adobe Acrobat Readerをインストールする必要があります。
 お持ちでない方は、下のアイコンをクリックしてダウンロードしてください(無料)。
・Adobe Acrobat Readerは、ここからダウンロードできます。 pdfダウンロード